保険代理店業務全般
in order toもしもの日に、暮らしを止めないために。
生命保険・医療保険・損害保険のご提案から、契約後の見直し、給付金請求時のサポートまで。加入の是非も含めて、必要な保障を必要なだけ設計します。
- 生命保険
- 医療・がん保険
- 損害保険
- 法人保険
Insurance / Financial Planning / Inheritance Fukuoka
保険も、資産も、相続も、それ自体が目的になることはありません。
守りたい人がいて、続けたい暮らしがあって、遺したい想いがある。
株式会社in order toは、その「〜するために」から逆算して設計する保険代理店です。
「in order to」は、"〜するために" という目的を示す言葉です。
保険に入ることも、資産を組み替えることも、相続の準備をすることも、それは手段にすぎません。 けれど実際の相談の現場では、手段の話から始まってしまうことが少なくありません。
私たちは順番を逆にします。まず、10年後・20年後にどうなっていたいかを言葉にする。 そこから今日必要な備えを逆算する。だから提案は、商品名ではなく目的の言葉から始まります。
in order to——目的から、逆算する。
保険の相談をお受けするとき、私はまず商品の話をしません。 ご家族のこと、仕事のこと、これから叶えたいこと。そこを伺わないまま設計しても、 続けられる備えにはならないからです。
ライフプランは、一度つくって終わりの書類ではありません。 収入も家族構成も税制も変わります。だからこそ、つくったあとに何度でも一緒に見直せる関係を大切にしています。
相続のご相談では、数字よりも先に、ご家族の関係や想いを丁寧に整理します。 遺すものが争いの種にならないように。福岡の地で、その人にとっての「ために」を守り続けます。
in order toもしもの日に、暮らしを止めないために。
生命保険・医療保険・損害保険のご提案から、契約後の見直し、給付金請求時のサポートまで。加入の是非も含めて、必要な保障を必要なだけ設計します。
in order toお金の判断を、勘に頼らないために。
住宅資金、教育資金、老後資金、税や社会保険の扱い。個別の悩みを家計全体の中に置き直し、優先順位をつけてから判断できる状態にします。
in order toまだ見ぬ30年を、数字で見渡すために。
収入・支出・イベントを時間軸に並べ、キャッシュフロー表として可視化。「いつ、いくら足りないのか」が見えると、打つべき手は驚くほど絞り込めます。
in order to遺すものが、争いにならないために。
財産の棚卸しから、分け方の整理、納税資金の準備、生前贈与や保険の活用まで。必要に応じて税理士・司法書士等の専門家と連携し、実行までを見届けます。
商品ありきではなく、目的ありきで。何のための備えなのかが定まるまで、設計を急ぎません。ときには「今は加入しない」という結論もお伝えします。
保障、資産形成、そして次の世代への承継。本来つながっている三つを別々に扱わず、ひとつのライフプランの上で整合させます。
ご家族の状況も、制度も変わります。契約後こそ本番と考え、定期的な見直しと、いざというときの手続きまで伴走します。
ご相談は、未来の一点を決めるところから始まります。そこから現在へ向かって線を引き、今日できることに落とし込みます。
ご家族、仕事、これから叶えたいこと。守りたいものを言葉にするところから始めます。
収支、資産、既契約、家族構成。事実を整理し、いま立っている位置を確認します。
目的から現在へ線を引き、保障・資産形成・承継の役割分担を組み立てます。
手続き、必要書類、専門家との連携まで。決めたことが形になるところまで並走します。
ライフイベントや制度改正のたびに再点検。設計図は、更新されることで生き続けます。